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ひとり言

空手の試合で勝つ選手と、負ける選手との考え方の相違!

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試合で勝つ選手と、負ける選手との考え方の相違!
 

 
試合で勝つ選手と、負ける選手とでは、
基本的な考え方が異なることが多いです。
 
②日本人は相手に話を合わせることが多いのでわかりにくいのですが、
試合で負ける選手の常日頃の会話と、試合に勝つ選手の常日頃の会話を
注意深く聞き比べるとわかります。
  
 例えば試合で勝つ選手のほうが、負ける選手よりはるかに
"積極的"(ポジティブ)に物事に取り組んだり、物事に対して何事にも”どん欲”だったり、試合までの準備もそうとなものです。さらに短期より長期を考えたりしています。
 
 ④このような状況の中、試合で勝つ選手になりたければ、無意識でも
試合で勝つ選手の考え方出来るようにしていったほうがいいです。
 
 ⑤考え方や行動を変えずに、一流選手がやっている大技や派手な技ばかりに取り組んでいる選手が多いのですが、それで空手の試合で勝つ選手なるのはなかなか難しい話ですのでまず考え方から変えていくのです。
 
 ⑥具体的には、どのようにすべきかというと、
 試合で勝つ選手の輪に入って会話をするようにします。
 
⑦例えば、実績のある選手セミナーに行ってお話をきいたり、お食事をご一緒にしたり、いろいろなことを話しかけて 、なんでも楽しく会話をするわけです。
 
⑧試合で勝つ選手と会話する頻度が増えれば増えるほど、自然と空手の試合で勝つ選手の考え方が身につきますので、なるべく試合で勝つ選手の輪に入るようにするのです。
 
 ⑨こうして、試合で勝つ選手輪に入って、試合で勝つ選手の考え方が身についていけば、試合で勝つ選手になる行動が自然と出来るようになり、実施に試合で勝つこつや勝つ理念が集まってくるようになります。
 
⑩そのため、試合で勝つ選手になりたければ、日ごろから、なるべく
試合で勝つ選手が集まる場に行くことを推奨します。
 
⑪試合で勝つ選手のセミナーやお食事には、お金がかかることも多いのですが、勝つ選手たちの中には人間的にも素晴らしさも兼ね備えいるかたもたくさんいらっしゃいますので、将来そのような素晴らしい人物になれると考えれば、安い自己投資です。
 
⑫試合で勝つ選手になりたい場合は、ぜひ勝つ選手かたと多く接して、勝つ選手の考え方自然と身につけていくことをすすめます。
 
⑬私もこのブログや教室の指導や私の講習会やセミナーでも、わたくしが実際に出会って素晴らしいと感じた世界チャンピオン椎名志津男先生(写真)や 清水裕正(しみず やすまさ)先生、その選手達を率いる日本の団長をされていらしゃった高島甫先生(9段)など、素晴らしい先生との自然な会話を、おりをみてご紹介させていただいております。 
 
~解説~
 この文章(論文)は、本や書物、ネットやフェイスブックの文章を読んでいて、わたくしが共感した文章をベースにさせていただきました。空手のみならず、いろいろ当てはまるかもしれません。しかし、もちろんこの考え方は全てではなく、人にはそれぞれの考え方があって当然であるということを付け加えておきます。
ーきみひろー
 
 
 
 

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