空手講座

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ロンドン五輪

世界の超VIP席で観戦する!

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     (私が偶然観戦した超VIP席は写真に写っている横断幕のオリンピックマークのところです)
 
 日本チームの1回戦が終了したので、会場内を探検がてらに、
キョロキョロ歩いていると「213W」という入口を見つける。
{W}という文字がとても気になり、会場警備スタッフに怒られるのも
かくごで入ってみることにする。
 
 そこは、チームのヘッドコーチや控えの選手いる真上の席でした。
各国のプレスなどが写真をとる特別席がおいてある。
これはラッキーだと思い、しばらくそこで観戦することにする。
選手の息つかいも聞こえ、ダブルスの時に出すサインもはっきり見える。
 
 『あ~~~界中の観客の中で一番近いところで見ることが出来る』
なんて運が良いのだろうと思い、満喫する。
試合場は、うすぐらい観客席とは違い、コートの中は、
舞台に立ってスポットライトをあびているように非常に明るい!
 
ロンドンオリンピックが始まったころ、私はまだ日本にいました。
テレビで女子シングルスをみていると、シンガポールの
愛きょうたっぷりのおばちゃん選手が
(おばちゃんと言ってすみまませんm――m)
がんばっていました
 
 そのひょうきんなしぐさは見る者みんなを魅了します!
先日までTVの前で活していた選手が私の目の前で・・・、
それも息つかいまで聞こえてくるところに今、私は立っています。
(うれいい^^)
いっぽう対戦相手のポーランドチームには片腕のない選手がとても活躍してがんばっていました。腕がないのにどうやってサーブをするのだろう?
と不思議に思って試合をみていると、サーブをじっとみました。
 
 自分の肩の上に器用にボールをのせて、上手にサーブしていました。
こんなにハンディがあるのに・・・。
それもオリンピックで・・・・。
障害がある選手が健康な選手と互角に戦っている姿は
とても感動的でした。私も勇気をもらいました。
 
  「すごい・・!やはりオリンピック選手は根性が違うぞ!」
 
 すごく感動していると、さらに奇跡的なサプライズがおこりました!
なんと、私がいる通路「W」の柵のほんの隣にさっきまで試合をしていた
日本チームがポーランドとシンガポールの視察にきたではありませんか!
 
 「わ~~あいちゃんだ!あ、石川選手、平野選手もみんないる!」
 私は、昨年大手術をしてから奇跡的なことがずっと続いているので、
私は自分のほっペをつねってみる。
 
「やっぱりいたくない!」
(なんだやっぱり俺は夢をみていたのか・・)
 
 
もう一度、こんどは思いっきりつねってみる。
「いたっ!」夢ではない本当だ!!
 このあと、さらにビックサプライズがあることにまだ、この時は気が付きませんでした!
 
どんなサプライズが待っているのでしょう!
いったいどうなってしまうのか!
                        ーつづくー
 

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